| 作家名 | D-029 徳川光友 |
| 作品名 | 詠草 |
| 価格 | 150.000円 |
| 作品詳細 | 掛け軸 金泥下絵 金砂子散色紙 合箱 |
| 本紙寸法15.1x18.3p | |
| 全体寸法72x138p | |
| 作家略歴 |
寛永2年(1625)〜元禄13年(1700) |
| コンディション他 | 《解読》 秋の野の はきの錦を かふるつき しかの音なから うつしてゝかな 名古屋の茶人の方々、宣稲もいいですが、こういった掛け物も床間には相応しいのではないでしょうか。台紙の部分の折れ、それほど気になりません。現状で十分鑑賞できます。 |